今日は、RSSリーダーでニュースをチェックしておりました。ざ〜〜〜っとチェックしていて、思わず目の留まった海外の記事はBBCのこちら
Japanese minister's funeral held 乾いたタイトルですね。記事も淡々と書いてあるだけといった印象です。海外でも話題になっているようです
安部首相の奥様が代わりにお言葉を述べられたそうですが、死ぬには若かったという一文は、う〜〜〜んどうなのかなと思いました。他にいうことあるだろ〜しかも若くないし。。
日本のRSSリーダーにぜんぜん記事が出てこないことに気付いたのですが、やはり闇に葬られた感じなのでしょうか。
この前ちらりとみたニュース(消えた政治とカネの真相)で
農相は、もう事実を打ちあけたいと鈴木さんにいっていてその段取りもすすんでいたそうですが、それを許さなかったの首相だという報道もでていました。その報道の趣旨は、それで、苦しくなって農相は自殺というものでした。
さっと調べたところ、
首相向けの遺書には、
「日本の農政、この道行けば発展」と書いてあったそうです。この道がどの道かよくわかりませんが、今回のスキャンダルに関する記述が無かったということを、
共犯の首相に謝罪の必要はないとも取れちゃうのかなと勝手に妄想しておりました。
しかし、大臣が自殺してしまっては、若者に自殺はいけない。他に手段がきっとあるといっても空虚に聞こえますね。
こういうと、政治家の皆様からは、そこらへんの若者と、日本を背負っている私たちのプレッシャーを一緒にしないでくれたまえというお怒りの言葉がきこえてきそうですが。
日本は1ミスでアウトというのが大企業でも、大学受験でもそうですが、再チャレンジの機会はほしいですよね。再チャレンジできない社会でベンチャー企業はありえないと思います。
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